「鳳凰に麒麟・牡丹」タトゥー 刺青デザイン&意味

鳳凰と麒麟に牡丹の刺青、和彫り

背中に「鳳凰」に「麒麟牡丹」を加えて、甲羅額を付けてボリュームアップのNさん。

今回も甲羅額の額墨ボカシでした。



麒麟は信義を表すとされ、他人に対する親愛の情、優しさ「仁」の心を持つ君主が生まれると

姿を現すと言われていて、麒麟の姿を目にすることが出来れば、その時代は安泰

と言われています。

タトゥー・刺青では大変縁起の良い象徴として用いられます。

象徴する意味:親愛・平和・聡明・守護






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